ゆりかもめとお台場の景色です。開発が進んでいる新市場も見えます。ベイブリッジなどお台場の名所と一緒に撮影できてよかったです。いやしかし最近いろいろなところで開発が進んでいて沿線の風景と一緒にとるとクレーンがたくさん移ります。開発って感じですよね。奥にもクレーンがありますからね。
simutransや誰でもトレインビジョンや鉄道などについて投稿する予定。またいろいろな鉄道系フリーソフトも紹介していきます。その他についても気分次第でいろいろ投稿するかも
2015年7月20日月曜日
小田急電鉄を撮影してきました。
今回は有名撮影地である千歳船橋駅で午前中に撮影してきました。やっぱり有名撮影地は直線で取れていいですね。ここに各線の有名撮影地が乗ってていいですよ。まあ駅撮りですけどね。
駅では特に周囲の人に迷惑をかけないように注意しましょう。
駅では特に周囲の人に迷惑をかけないように注意しましょう。
ロマンスカーです。車両は50000形VSEです。やっぱりVSEはカッコいいですよね。デザインでも先頭がより曲線でいいですよね。展望室もあっていいですよね。
小田急の通勤電車である4000形です。走るんですE233の小田急仕様です。でも前面デザインは少し小田急な感じですよね。走るときも静かでいいんですがね。
小田急1000形です。小田急って感じですね。
小田急8000形です。
東京メトロ16000系です。2010年から走っていてまだまだ新しくピカピカです。なかなかいいデザインの電車ですね。
小田急7000形です。ロマンスカーの中では一番古いのですがまだまだ頑張っています。
対照的に小田急ロマンスカーの中で一番新しい60000形です。地下鉄に直通する特急電車で便利です。
小田急30000形電車です。えのしまでよく運用されているイメージがあります。
小田急3000形電車です
今回はこんな感じに写真を撮ってきました。まあ編成全体をきちんと取れてよかったです。ではでは
誰でもトレインビジョン 2.XMLメーカーで路線図を作ろう
はい。では始めます。1でXMLメーカーをダウンロードします。するとアプリケーションがダウンロードできるのでそれを誰でもトレインビジョンと同じフォルダにいれます。画像のような感じです。
上のようにTrainVisionXMLMakerをフォルダに配置してください。ではクリックして起動しましょう。
起動したら基本的に画面通りに入力するといいです。右上から一つ一つ項目の説明をしていきます。
1.終着駅 終着駅を日本語で書きましょう。 例 東京 (駅は書かなくてよい)
2.ローマ字表記 終着駅をローマ字で書きます。 例 Tokyo
3.ウインドウの大きさ 特に気にしなくてOK。そのままにしておきましょう。
3.進行方向 電車の進行方向が選べます。右が普通ですよね。
4.一号車の位置 先頭にすると一号車が進んでいる向きの一番最初になります。
5.号車 トレインビジョンは自分の乗っている号車が表示されますよね。それを 選び ます。
6.年月 トレインビジョンのいつの情報か表示するところを変えられます。
7.フレームレート そのままでも問題ないと思います。パソコンの性能が低いなら
30にしてもいいと思います。
8.所要時間の表示 この駅まで何分かかるというのを表示するかです。現実ではラッシュの時
は表示されないですよね。
9.路線の出力順 変えなくてもOK。説明面倒くさいので。
10.路線名 路線名を入力します。例 丸ノ内線
11ローマ字 路線名のローマ字を入力します。 例 Marunouti Line
12.路線の色 ここをクリックすると色の設定が出てくるのでそこでラインカラーを設定します。
たとえば丸ノ内線だと赤色ですよね。もっときちんと色を作りたいときは色の
設定の色の作成をクリックしてください。自由にいろを作れます。
13.ロゴの種類 丸形はメトロタイプです。ほかは項目通りです。
14.ロゴの文字 たとえば丸ノ内線ならMと入力してロゴの種類で丸形を選ぶと本物と似たもの
になります。つまりロゴの中に表示される文字を自由に設定できます。
15.直通 直通を再現すると気に使います。たとえば有楽町線の西武線直通を作るとき
は西武線と書きます。
16. 列車種別 その名の通りです。自由に設定できます。たとえば各駅停車などです。
種別が最初は選べないので種別の編集で種別を作成しましょう。
17種別の編集 ここから種別を作成できます。これをクリックします。そうして種別名を日本語で
書いてローマ字のところにローマ字で書いて色というところで種別の色を指定し
します。画像の編集というところはチェックをつけず放置です。
18.背景の色 上画面の背景を設定できます。白の時が多いですね。
では次回はいよいよ駅を入力していきます。ここからが大切ですよ。
誰でもトレインビジョン 1.立ち上げてサンプルデータを開いてみよう
今回も日比谷さんが作成したソフトを使っていきます。ということで誰でもトレインビジョンをこのリンクからダウンロードします。この時誰でもトレインビジョンXMLメーカもダウンロードしておくと路線データの作成に便利です。不安定版しか現在ありませんが別に不安定版でもエラーはそんなに起きません。さてダウンロードしたらZIPされているのでフォルダを左クリックして解凍してください。
誰でもトレインビジョン
さていつも動画でトレインビジョンを出していますが今回はその制作ソフトに対いて書きます。誰でもトレインビジョンというものです。このソフトは日比谷線が制作しています。とっても使いやすいソフトです。ダウンロードページはここ。安定版は2015年7月現在ではありませんので不安定版をダウンロードしてください。でも不安定版もそんなにエラーは起きていません。使いやすいです。はい次にこのソフトだけでもつくれるですができれば誰でもトレインビジョン用XMLメーカーをダウンロードするとさらに簡単にトレインビジョンの中身を作れます。さてではこのソフトで自分が作ったデータをここからどうぞ。ちなみのこのデータは自分がsimutransという路線シュミレーション(混雑シュミレーションや鉄道経営シュミレーションとも)で作った路線をもとに作っているので少し駅名がおかしいことになっています。このデータを誰でもトレインビジョンで作るとこんな感じなります。
次回からは現実にある路線のデータも作ろうと思います。あとXMLメーカの使い方も上げようと思います。ではでは。
次回からは現実にある路線のデータも作ろうと思います。あとXMLメーカの使い方も上げようと思います。ではでは。
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