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2015年7月16日木曜日

このブログの動画の画質が低いと思ったら!

















上のようになっているときに右下の歯車のマーク(設定)ボタンをクリックしてなるべく一番大きな数字の(1080pや720p)をクリックしてください。そうすると動画の画質が上がります。

広大マップ開発4

今回の動画は前回の大船からの続きです。大船から新宿までを載せました。この系統はなんと本社所在地の東京を避けます。今の路線だと東京経由のほうが利用者数が多いようですでは動画おどうぞ。hd画質で見てもらうことをお勧めします。そうでないと画質が悲しいですよ。

やはりsimutransは動作が軽いのがいいですね。もうすでに1000編成も動かしています。かなりの大部分が路線バスです。まあ少しでも動作を軽くするためバスは2両で1組にして運転しています。それでもかなりの編成数が必要ですけどね。ちなみに路線バスのバス亭数を減らすために高度な設定のstation coverageは8に設定しています。乗り換え嫌いのsimu民頑張って!また動画作成中は発展しないように高度な設定のpassenger multiplier を0にしています。

路線と駅の紹介です。
 上は途中駅です。乗り入れ路線は中距離電車の横須賀線と東海道線と近距離電車の京浜東北線です。ガラス張りの近代的な駅舎です。乗車数は14000となかなか都会らしいですね。ただまだまだ沿線は開発が進んでおらず京浜東北線と中距離電車の乗り換え需要が多いようです。ホーム数も少なくて乗り換えラクラク。

 新宿駅です。高架が無理やりな配線ですが気にしない。中央鈍行線と山手線と湘南新宿ラインが通っています。湘南新宿ラインは複々線で東海道線から新宿を経由して高崎線や宇都宮線に乗り入れます。すべての区間を直通するので末端では乗車率が悲しいことになっています。まあ運賃はあげているので問題ない。乗車数は34000程度で中央線と高崎、宇都宮、東海道方面に行く人の乗り換えが激しいです。ちなみに上の写真で奥のホームと真ん中のホームは同じ駅です。地下でつながっているという設定です。まあ1ますぐらい歩いてくれるでしょう。
 渋谷駅です。悲しいほど開発されていません。私鉄的なものも作っていないのでますます悲しいですね。乗車数は3500と都会としては信じられないほど少ないです。
 川崎駅です乗車数は27000とかなり多いです。横須賀線は通らないのに多いですね。東海道線と京浜東北線が通ります。横須賀線は蛇行して避けています。
京浜東北線は本数が少ないけれど走っています。中距離電車より本数が少ないなんて謎だ。とっても使いにくい路線ですがとても混雑していて現在増発中。

次回は新宿から宇都宮線方面にいきます。
そのあとは東京駅から特急で高崎線を乗ります。ではでは。

大阪に行ってきました。

新大阪のビル群と電車です。

阪急電車です。

103系です。まだまだ現役ですね。

広大マップ開発3

では今回も。動画から。こんどは小田原から大船まで公開。youtubeの画質の設定を変えてみてください。今回は1080p画質という超高画質です。ちなみにyoutubeの最低の画質である380pで見るともやもやしてとても見にくいので注意して見てさい。そのせいでとても重かったので次回からは画質を低くします。駅の名前が適当 
小田原付近からは4複線になりいよいよ列車の数が増えていきます。同じ種類の電車ばかり
乗降数も月に8000程度になっていきます。やはり碁盤の目状ですね。まだまだ単調な乗車パートですね。特急は熱海から線路を延伸した後に運転する予定ですが今はまだ運転されていません。まあ18両編成e231系の中に2両グリーン車を組み込んでいるので問題ないでしょう。ノートパソコンで動画をとるととても重くてかくかくしてしまいますね。しばらくはこのようにもう開発している路線を紹介しています。開発記ではないですね。しかし電車の運行に偏りが生じますね。留置線を作るにはめんどうくさいのですべてホームで折り返しています。
次に各駅の紹介をしていこうと思います。
下3つの写真はいずれも大船駅の写真です。この駅もやはり駅の土台のみの建設です。まだ駅建設が行われていませんが間もなく行われるかもしれないとのことです。
この駅はなんと乗降数2万です。まだまだ少ないですが今までの駅と比べるととても多いです。路線も三浦半島なろせんや青いe233系な路線が走っていてだいぶいろとりどりです。ただ青色電車は現在需要を見て増発中なので沿線で一部混雑が発生しています。simuでは日常
上は大船市街地です。碁盤の目を大きく引きすぎた結果建物が離れていますね。高層ビルがいくつか立ち始めています。大船から特快はわずか2駅で東京に達します。東京の本社ビルにもすぐ通勤できますね。

 いままでで初めて出てきた高架。高架駅の駅舎の作り方に少し悩んでいます。まあこんな感じでいいでしょう。

今の路線です。とにかく量が多いことはわかるでしょう。まあ後で所要駅だけの路線図をのせないとわからないかも。でも作るかは未定ですね。さっきの編成は左下から上へ向かいます。真ん中の東京駅で折り返さないので4000ます以上動き続けます。とにかく長いですね。そういえば言い忘れていましたがマップサイズは4096×4096です。
 

広大マップ開発2沿線紹介

 
大きいマップはセーブ時間が長くついついセーブせずにやっていると強制終了でたくさんのデータを失います。前回はマップの向きを間違えて回転させることを繰り返したらまさかのout of memoryエラーでデーターが飛んだ....

さてでは紹介していきます。動画の画質を480pにしてご覧ください。まず東海道線もどきから紹介です。上の動画はそのうちの都会から一番離れた区間の動画です。町は碁盤の目に整備されていますがまだまだ発展が足りません。動画の最初の熱海から小田原までは複々線で整備されています。また動画の途中の小田原駅からは4複線で整備されていますその先は次回からの紹介です。
 
上は動画で乗った電車の系統の図です。乗車数は4万程度です。各駅停車系統に比べると乗車数は少なめですね。ただ平均客単価は高いのかな。やはり都会と田舎の違いをつけて開発するのは難しいですね。駅間は長めです。小田原駅では乱開発によって猛スピードで増える電力需要に対応するためソーラーパネルをつけています。simutransでもエコですよ。
では主要駅を見ていきます。
エコな小田原駅です。一部電車は折り返します。ここから4複線が複々線になります。乗車数は月1万を超えていません。駅舎の広さと乗車数が見合わないけど気にしない。

上は熱海駅です。このさきの開発計画が決まっていないせいで駅舎は未完成でかなり長い間放置されています。市民は悲しいですね。


上は中間駅です。複々線区間では少し乗車数が少なめです。なぜでしょうね?
18両編成で走らせているのでホームを歩くのが大変そうですね。simu民は乗り換えを嫌がるめんどくさがり屋なのにホームで歩くのはためらわないようです。